腕時計と箱ティッシュ
前から徐々にその流れはあったけど
最近商品の価格の2極化がおそろしく広がって行っている
そんな気がしませんか?
意図的な。
なんていうか人工的な2極化
某ネピアさんの超鼻セレブと言う一箱1500円の箱ティッシュ、2箱セットで
完売したらしい、ネット上で。
最近アクセにも凝りだしたけどお手頃価格でかわいいデザインの時計が多い
某スウォッチさんの新作の1000万(円かポンドかわすれた ....笑)
の時計がバカ売れしたみたいでスウォッチさんの全体の売り上げがぐーーーんって伸びたとか
後者の時計は販売方法知らないけど
前者のティッシュね。ネットだけだよね、いまのところ。
(日本ではCMやってるとか??)
そう、最近思う事は
2極化とかそういう問題でなくて
商品とその金額の関係。
高ければいいものなのかな?
だって鼻セレブは確かによかったけど超鼻セレブをまだ知らないじゃん(^^;)??
まあ、そういった意味でお試しなのかもだけど
本当にそんな価値があるかわからないよね
高いものを食べたり来たりすると確かに質がいいけど
その商品に見合った以上の金額(その質、サポート、流通、デザイン料、人件費などなど以外)
は客の『快感』の付加価値となる。
なんだか最近その『付加価値』の安売りが多くなって来ているきがして
高い金額の安売り。
理由はよくわからないけど
なんかちょっとせつなくなる


最近のコメント